入った温泉 東北桜旅2018

明賀屋2
塩原温泉明賀屋本館(栃木県) 川岸にある露天風呂は風情があって良かった。清潔さに欠けるのと露天風呂のある川岸まで降りる木造のくたびれた階段の往復がきついのが難。食事は美味しくない。

綾つむぎ
塩原温泉 彩つむぎの露天風呂 明賀屋本館の姉妹館で、無料で入れた。明賀屋本館と比べて、ずっと新しくてきれい。宿泊は安くなさそう。

ほっとゆだ駅
ほっとゆだ(岩手県西和賀町) JR北上線ほっとゆだ駅駅舎内にある温泉。ゆっくり入って、2階の休憩所でビールを飲んで休み、夕食は駅向かいの観光協会の中の食堂で、そばのセットにした。
昔、諏訪湖近くに駅ホームで無料で入れる温泉があって入ったことがあるが、今は足湯に変わっているらしい。

玉川2
玉川温泉(秋田県仙北市) 酸性がきつく鼻に傷があったのかヒリヒリ感あり、鏡で見ると赤い筋ができていた。鼻の赤い腫れが引くのに数日かかった。
北海道/弟子屈町にある川湯温泉も同じくらい酸性度が高い。散髪に行った後に入って顔剃りのあとがヒリヒリと痛かったのでよく覚えている。
玉川
温泉や噴気が出ている一帯の中に小屋があった。見ると持参のゴザの上に寝転がる温浴のようだった。ここだけでなく屋根もない何ヶ所かで寝転がって温浴する人たちを見た。

つなぎ
つなぎ温泉(岩手県盛岡市) 雫石からショートカットの山越えで鉛温泉の藤三旅館に行こうとしたが、途中で通行止めになっていて仕方なく諦めた。大回りして行く気が失せ、近くの鶯宿温泉に行ったが朝の6時に入れる浴場見つからず。次に、つなぎ温泉へと移動して、人に聞いて入った共同湯。7時前というのに地元の先客が3人いた。
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淡路島から神戸に出て、その後、東京や海外、北陸、北海道と転々として、今は千葉に居を構えているおっさん

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