入った温泉 春の信州旅2018

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奥飛騨ガーデンホテル焼岳(岐阜県奥飛騨温泉郷新平湯)
浴槽の種類が幾つかあるが湯は同じのナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉。この地にしては規模が大きく、中文を併記するほど中国人団体客を積極的に受けいれており、避けるべき宿だった。

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ホテル富貴の森(長野県南木曽町) 女房が馬籠宿から妻籠宿まで歩いている間に入った温泉 
 アルカリ性単純硫黄冷鉱泉の沸かし湯で、隠れ湯の名にふさわしい辺鄙なところにあった。内湯からも露天からも木々の緑が良く見える。
 妻籠から来る途中にあった大きなホテル木曽路は大江戸温泉グループの宿に改装のために閉鎖されていた。

木曽駒高原ホテル(長野県木曽町)
 ホームページには湯質のことは一切触れられていない。脱衣場に掲げられていた表示は確か冷鉱泉だった。塩素臭くてとても温泉とは呼べない湯。ゴルフ場に併設されたホテルなので仕方ないとはいえ、がっかり。
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淡路島から神戸に出て、その後、東京や海外、北陸、北海道と転々として、今は千葉に居を構えているおっさん

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